炒飯’z SONG&歌詞

2007年7月20日 (金)

おかずのごはん

はぃ、今日から15歳の炒飯です。。

今日は、終業式だった。

なんか、学校が今度開校60周年とかで

大野靖之ってアーティストを呼んでライブっ的なのをやるそうですw

たしか、歌の名前は『心のノート』だったとおもぅ。。

声は綺麗だったケド、歌が在り来たりだった(何様だょw

とりあえず、夏休み頃来るらしい。。

通知表も帰って来たし。

理科の宿題は、国語の時間に終わったしwわら

夏休みはえんじょいするぞぃ★☆

あと、くろさんのおごりでカラオケ行ってきました★☆

最近のくろさんお気に入りは『もってけ!セーラーふく』のよぅだw爆

はっきり言って、歌詞が電波過ぎて分け分からんwワラ

ちなみにPCで見てる場合↓のが歌詞と歌ですw

歌は、何でか遅く聞こえます。

覚えやすいかも!?ワラ

http://lyric.kget.jp/lyric/hi/yy/

今日歌った曲が・・・えっと・・・。

コブクロ 『Million films』

19 『あの紙ヒコーキくもり空わって』

BUMP OF CHICKEN  『天体観測』

BUMP OF CHICKEN 『sailing Day』

BUMP OF CHICKEN 『K』

V6 『グッデイ!!』

片霧 烈火 『When they cry』

藍坊主 『ハニービースマイル』

redballoon 『銀色の空』

WaT 『僕のキモチ』 

WaT 『5センチ』

WaT 『卒業TIME』

WaT 『Hava Rava』

SEAMO 『ルパン・ザ・ファイヤー』

YUI 『My Generation』

RADWIMPS 『ふたりごと』

FUNKY MONKY BABYS  『ちっぽけな勇気』

んで、結局

平野 綾  『ハレ晴レユカイ』

ってなっちゃうんだよなぁw

今回は本気で踊ったw爆

歌うことまぢで無視して。。

うちのクラスの名物ダンサー直伝だからけっこう強ぃよw(何が

今日は、のどが痛くてあんま声でなかったケド、

めっさ、楽しかった★☆

あんがとね。。

まぁ、今日はこんなところでネタ切れなんでw

そんじゃぁ。。

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2007年6月24日 (日)

Rolling star ♪YUI♪

Rolling star

YUI

作詞 YUI

作曲 YUI

もう我慢ばっかしてらんないよ
言いたいことは言わなくちゃ

帰り道 夕暮れのバス停
落ちこんだ背中に Bye Bye Bye

君のFighting Pose 見せなきゃ Oh!Oh!

夢にまで見たような世界は
争いもなく平和な日常

でも現実は日々トラブッて
たまに悔やんだりしてる そんな Rolling days

転んじゃったって いいんじゃないの
そんときは笑ってあげる

乗り込んだバスの奥から
ちいさく ほほえみが見えた

君を頼りにしてるよ Oh!Oh!

夢にまで見たような Sweet Love
恋人たちは隠れ家を探すの

でも現実は会えない日が
続きながらも信じてるの Rolling days

つまずいたって Way to go !!
Yeah!! Yeah!! 泥だらけ Rolling star !!

なるべく笑顔でいたいけれど
守り抜くためには仕方ないでしょ?

きっと嘘なんて そう意味を持たないの
~All my loving
そうじゃなきゃ やってらんない

夢にまで見たような世界は
争いもなく平和な日常

でも現実は日々トラブッて
たまに悔やんだりしてる そんな Rolling days

…そう わかってるって
つまずいたって Way to go !!
Yeah!! Yeah!! 泥だらけ Rolling star !!

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My Generation ♪YUI♪

My Generation

YUI

作詞 YUI

作曲 YUI

グランドに吹いた風を
小さな窓から
吸い込んでため息
期待することに嫌になって
孤独になったけれど
でもあきらめたつもりじゃなかった
チャイムが鳴り終われば現実はもっと
早く進んでゆくでしょう
窓ガラス割るような気持ちとは
ちょっと違ってたんだ
はじめから自由よ

My dream言葉にできないだけなのに
誰でも良いからと傷付けてないた夜
分かってほしいなんて思わないけど
描いた夢を信じ切れない弱さにただ支配されてた、
Sixteen my dream

制服脱ぎ捨てた
16の私に負けたくはないから
後ろ指さされたって
振り向いたりしなかった
あたしならまだやれるはずだって

犠牲にできないのは
こみ上げる希望無くしたらまた道に迷うだけ
邪魔なんてされたくない
分かっているの
覚悟があればいつだって自由よ


My dream 壊れる事なんて無いから
待ちきれない季節の中へ歩き始めたの
うつむいてた時間を取り戻して
描いた夢を強く信じ切れた時から
かわる Generation
Sixteen my dream

ひび割れた校舎の壁にもたれて
誓ったのかなえてみせるから

My dream言葉にできないだけなのに
描いた夢を信じ切れない弱さにただ支配されてた
Sixteen my dream

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ハニービースマイル ♪藍坊主♪

ハニービースマイル

「04.m4a」をダウンロード

藍坊主

作詞 佐々木 健太

作曲 佐々木 健太

とんでる眼鏡、ヘアーブラシ、ラッパ、
クッキー、シェイカー、フライパン
ステップ&ハイドでよろめく
しゅっと眉毛をかすめる銀のフォーク

怒り狂ってる彼女は
鼻をいつもの3倍尖らし
真っ赤にそまったトマトアイ
パリンッ、窓を突き抜けるサラダボール

ダンジェリンナブルー
蜜柑が潰れたような君の顔、その横で
ハニービー・スマイル

前をみてごらん、真っ青な空を
君はどこへだっていける
金色の蜂が可能性のマーク
∞を描いてる

だんだんにゅるん垂れる角、
そして彼女は泣きたくなってえる
九連発のため息、三個三角形を作った

崩れたキッチンホールの
瓦礫の隙間のその先にはもうあるんだよ
ハニー・ビースマイル

前をみてごらん、真っ青な空を
君はどこへだっていける
あの丘の根元、ほら見えるだろう
可能性は限りない

僕ら虹をわたる。

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ラフメイカー ♪BUMP OF CHICKEN♪

ラフ・メイカー

BUMP OF CHICKEN

作詞 Motoo Fujiwara
作曲 Motoo Fujiwara

涙でぬれた部屋にノックの音が転がった
誰にも会えない顔なのにもうなんだよ、どちらさま?
名乗るほどたいした名じゃないが誰かがこう呼ぶラフメイカー
あんたに笑顔を持ってきた寒いから入れてくれ
ラフメイカー!冗談じゃない!そんなもん呼んだ覚えはない!
構わず消えてくれそこに居られたら泣けないだろう!

大洪水の部屋にノックの音が飛びこんだ
あのヤロウまだ居やがったのか!消えてくれっていったろう
そんな言葉を言われたのは産まれてこのかた初めてだ
非常に悲しくなってきたどうしよう泣きそうだ・・・
ラフメイカー!冗談じゃない!
あんたが泣いてちゃしょうがない!
泣きたいのはオレのほうさ!こんなもん呼んだ覚えはない!

二人分の泣き声遠く

ドアをはさんで背中合わせしゃっくりまじりの泣き声
ひざを抱えて背中合わせすっかり疲れた泣き声
今でもしっかりオレを笑わせるつもりかラフメイカー
それだけが生き甲斐なんだ笑わせないと帰れない!
今ではあんたを部屋に入れてもいいと思えたが
困ったことにドアが開かないたまった涙の水圧だ!
そっちでドアを押してくれ!鍵ならすでに開けたから
ウンとかスンとかいってくれ!どうした?オイまさか!!
ラフメイカー!冗談じゃない!今更オレ一人置いて
構わず消えやがった!信じた瞬間裏切った!
ラフメイカー!冗談じゃない・・・逆側の窓の割れる音
鉄パイプもって泣き顔で「アンタに笑顔を持ってきた」

小さな鏡を取り出して俺に突きつけてこう言った
「アンタの泣き顔笑えるぞ」呆れたが
なるほど笑えた・・・

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プラネタリウム ♪BUMP OF CHICKEN♪

プラネタリウム

BUMP OF CHICKEN

作詞 藤原基央
作曲 藤原基央

四畳半を拡げたくて 閃いてからは速かった
次の日には 出来上がった 手作りプラネタリウム

化学の本に書いてあった 作り方の他にアレンジ
実在しない穴を開けて 恥ずかしい名前付けた

消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない

天井も壁も無くなって 代わりに宇宙を敷き詰めて
窓は一度も 開けないままで 全てを手に入れた

四畳半の片隅には 此処にしか無い星がある
傷つかず 傷つけないままで 君をついに閉じ込めた

近づいた分 遠ざけてて
触れる事は 諦めてた
背伸びしたら 驚く程容易く
触れてしまった

やめとけば良かった
当たり前だけど 本当に届いてしまった
この星は君じゃない 僕の夢
本当に届く訳無い光
でも 消えてくれない光

四畳半の窓を開けて 見上げれば現実が巡る
実在しない星を 探す心が プラネタリウム

消えそうなくらい輝いてて 消えてくれなくて
泣きそうなぐらい 近付いてて 届かなくて

見えなくても 輝いてて
触れようと 君の名前を呼ぶ
一番眩しい あの星の名前は

いつだって見つけるよ 君の場所は
僕しか知らない

僕しか見えない

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天体観測 ♪BUMP OF CHICKEN♪

天体観測

「02_bump_tentai.m4a」をダウンロード

BUMP OF CHICKEN

作詞 藤原基央
作曲 藤原基央

午前二時 踏み切りに望遠鏡を担いでった
ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい
二分後に君が来た 大袈裟な荷物背負って来た
始めようか天体観測 箒星を探して

深い闇に飲まれないように 精一杯だった
君の振るえる手を握ろうとした あの日も

見えない物を見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ
静寂を切り裂いて 幾つも声が生まれたよ
明日が僕等を呼んだって 返事もろくにしなかった
今と言う箒星 君と二人追いかけていた

気が付けばいつだって ひたすら何か探してる
幸せの定義とか 悲しみの置き場とか
生まれたら死ぬまでずっと探してる
さぁ 始めようか天体観測 箒星を探して

今まで見つけたものは全部 憶えている
君の振るえる手を 握れなかった 痛みも

知らないことを知ろうとして 望遠鏡を覗き込んだ
暗闇を照らす様な 微かな光探したよ
そうして知った痛みも 未だに僕は憶えている
今と言う箒星 今も一人追いかけてる

背が伸びるにつれて 伝えたいことも増えてった
宛名の無い手紙も崩れるほど重なった
僕は元気でいるよ 心配事も少ないよ
ただ一つ今も思い出すよ

予報外れの雨にうたれて 泣き出しそうな
君の振るえる手を 握れなかった あの日を

見えてる物を見落として 望遠鏡をまた担いで
静寂と暗闇の 帰り道を駆け抜けた
そうして知った痛みが 未だに僕を支えている
今と言う箒星 今も一人追いかけている

もう一度君に会おうとして 望遠鏡をまた担いで
前と同じ 午前二時 踏切まで駆けてくよ
始めようか天体観測 二分後に君が来なくとも
今と言う箒星 君と二人追いかけてる

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車輪の唄 ♪BUMP OF CHICKEN♪

車輪の唄

「08.m4a」をダウンロード

BUMP OF CHICKEN

作詞 藤原基央
作曲 藤原基央

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
僕等の体を運んでいく 明け方の駅へと
ペダルを漕ぐ僕の背中
寄りかかる君から伝わるもの 確かな温もり

線路沿いの上り坂で
「もうちょっと、あと少し」 後ろから楽しそうな声
町はとても静か過ぎて
「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした

同時に言葉を失くした 坂を上りきった時
迎えてくれた朝焼けが あまりに綺麗過ぎて

笑っただろう あの時 僕の後ろ側で
振り返る事が出来なかった 僕は泣いていたから

券売機で一番端の
一番高い切符が行く町を 僕はよく知らない
その中でも一番安い
入場券を すぐに使うのに 大事にしまった

おととい買った 大きな鞄
改札に引っ掛けて通れずに 君は僕を見た
目は合わせないで 頷いて
頑なに引っかかる 鞄の紐を 僕の手が外した

響くベルが最後を告げる 君だけのドアが開く
何万歩より距離のある一歩 踏み出して君は言う

「約束だよ 必ず いつの日かまた会おう」
応えられず 俯いたまま 僕は手を振ったよ

間違いじゃない あの時 君は……

線路沿いの下り坂を 風よりも早く飛ばしていく 君に追いつけと
錆び付いた車輪 悲鳴を上げ 精一杯電車と並ぶけれど
ゆっくり離されてく

泣いてただろう あの時 ドアの向こう側で
顔見なくてもわかってたよ 声が震えてたから

約束だよ 必ず いつの日かまた会おう
離れていく 君に見えるように 大きく手を振ったよ

町は賑わいだしたけれど
世界中に一人だけみたいだなぁ と小さくこぼした

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
残された僕を運んでいく 微かな温もり

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アルエ ♪BUMP OF CHICKEN♪

アルエ

「03_arue.m4a」をダウンロード

BUMP OF CHICKEN

作詞 藤原基央
作曲 藤原基央

白いブラウス似合う女の子 何故いつも哀しそうなの
窓際に置いたコスモスも 綺麗な顔うなだれてる
青いスカート似合う女の子 自分の場所を知らないの
窓際に置いたコスモスも 花びらの色を知らないの

いつか君はブランコに揺られていたいけな目を少しふせて
哀しい顔でうつむいた「私は独りで平気なの」

ハートに巻いた包帯を 僕がゆっくり解くから
日なたに続くブリッジを探しておいで
哀しいときは目の前で 大声出して泣いてよ
そんな寒いトコ今すぐ出ておいで アルエ・・・

僕の大切なアルエ 一人で見ていた夕焼け
僕も一緒に見ていいかい 僕も一緒に居ていいかい
僕の大切なアルエ 本当はとても寂しいんだろう
僕はいつでも側に居る 僕がこれから側に居る

君は人より少しだけ無器用なだけの女の子
「嬉しい時どんな風に 笑えばいいか解んない」

ハートに巻いた包帯を 僕がゆっくり解くから
笑顔を写すスライドを準備しといて
嬉しい時は目の前で 両手叩いて笑ってよ
そんな寒いトコ今すぐ出ておいで アルエ・・・

see can get all
see can love all...

ハートに巻いた包帯も もうすぐ全部解けるよ
怖がらないで素顔を見せてごらんよ
嬉しい時に笑えたら 哀しい時に泣けたら
そんな寒いトコ今すぐ出て こっちにおいで

ハートに咲いたコスモスが 枯れない様に水を遣ろう
青空の下で揺れていてすごく綺麗さ
ブリッジで撮ったスライドは 君が生きてるって証拠さ
暖かい日溜りの中で一緒に 手を叩こう

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I remember you ♪YUI♪

I remember you

YUI

作詞 YUI

作曲 YUI

風はもう 冷たいけれど
懐かしい そらの匂いがしたんだ
ホームから海が見える
この場所で 君を捜してる

季節はずれの サーフボードに
あの夏はきっと生きてる

太陽はずっと 覚えていたはずさ
ねぇ 聞こえてる?

涙はみせないって 君はそう言って
僕たちは ふたり手をふった
さよならは言わない だから手をふった
夕焼けに消えた I remember you

錆びたギター抱えるたびに
あの歌が 胸の奥を掴むけど
今もまだ さえない日々
この場所で 僕は過ごしてる

だけど思うんだ 誰かのために
きっと僕らは生きてる

太陽がきっと 教えてくれたんだ
ねぇ 聞こえてる?

涙はみせないって 君はそう言って
僕たちは ふたり手をふった
さよならは言わない だから手をふった
夕焼けに消えた I remember you

あれからの僕は 相変わらずだけど
ほんの少し自信があるんだ yeah…

涙をこらえてる 約束だから
誰よりも強くならなくちゃ
さよならは言わない だって目を閉じて
すぐに会える I remember you

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